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プログラマーに正社員就職なら「キッズウィーク・働き方改革」を知ろう!SE・エンジニア・PGこそホワイトIT企業で政府主導の休み方対策・働き方対策を導入した企業に就職・転職・再就職だ!

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こんにちは、エンエンです。

 

日本政府主導の「キッズウィーク・働き方改革」って知っていますか?

 

未経験からプログラマー・SE・エンジニアを目指すなら、こうした働き方に関する仕組みを知っているホワイトIT企業にいくべきなんです!

 

今回は、プログラマーに正社員就職なら「キッズウィーク・働き方改革」を知ろう!いまこそしっかりした働き方を!!という内容をお伝えします。

 

 

1. 未経験から働くなら「キッズウィーク・働き方改革」を知っておこう!

「キッズウィーク・働き方改革」は、どんな職種で働いている人も知るべき内容です。

 

休み方改革 〜キッズウィークの導入〜

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日本政府が「キッズウィーク」という新たな連休を2018年から導入します。

学校の長期休暇の一部を別の時期に移し、その時期に保護者に有給休暇(有休)を取ってもらい、親子で過ごす休日を増やすことが大きな狙いです。

 

ポイントは休みの時期を地域ごとに変えることで、「A県は8月の休みを10月に」「B県は7月の休みを11月に」することで休むタイミングを分散させることで、観光地や交通機関が混みにくく、旅行やレジ ャーに出かけやすくなります。

 

安倍晋三首相は5月に「ゴールデンウィークなどはどこもかしこも大渋滞。料金も高くて出費がかさみ、出かけるのも嫌になってしまう」と述べ、キッズウィークを「負のサイクルを打ち破るためのチャレンジ」と説明した。

 

ポイント!

プログラマーなどの技術職は「保守・運用」をするために長期休暇をなかなかとることができませんが、キッズウィークを通じて「有給休暇」をより有効的に使えるようになります。

 

未経験からPG・SE・エンジニア職を目指すなら、キッズウィークを知らない採用担当者のいるIT企業には行かない方が良いかも...。

 

また、面接を受ける段階で「キッズウィーク」に関して話をしてみて、有給休暇の取得率、長期休暇の最大日数などを質問してみてください。

より働きたいと感じるIT企業の内情を理解する手立てとなるはずです。

 

働き方改革 〜残業時間上限規制を盛りこむ働き方へ!

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安倍晋三首相が掲げてきた「働き方改革」が山場を迎え、厚生労働省労働政策審議会は今月15日、残業時間の上限規制などを盛り込んだ働き方改革関連法案の要綱に関し「おおむね妥当」とし、2019年4月からの施行をめざしています。

 

 

これは、残業時間の上限を、法律で定めることを大きな目的としています。

 

 

今でも労働基準法では月45時間、年間360時間と決められてはいますが、その時間に対して上限を決め、違反した経営者に罰則を科すというのが今回の法案です。

 

上限を年720時間とし、原則の45時間を超えることができる月を6回までに制限。

2カ月ないし6カ月の平均残業時間を80時間以内とし、その上で繁忙期だけ例外的に認める単月の上限を「100時間未満」にしています。

 

「100時間」は過労死すれば労災認定される水準ですが、あくまで上限がここまでが上限というMAXの値が100時間となり、最低限の働く時間が制定されている点に意味があありますね。

 

ポイント!

PG・SE・エンジニア職は、どうしても長時間労働が前提となる職業ですが、今回の働き方改革に基づく「働く時間の制限が起きている事実」を知った上で、就職活動を行うことは極めて重要です。

 

働き方改革、休み方改革など働く上で知っておくべきことは日々アップデートされていくので、未経験から技術職を目指すからこそ知っておくと嬉しいですね。

 

 

次からは「未経験からプログラマーに正社員するときに必要な情報」をお伝えしていきます。きになる方はぜひ見ていってくださいね。

 

 

2. ブラックIT企業を見抜くための3つの法則

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ブラックIT企業に働かないためには、奴らが用意している「見えない罠」を避けることが重要です。

 

また、IT業界を未経験から目指す時に最初に考えることが「ブラック企業(劣悪な労働を強いる会社)」に出会わないかです。  

 

次の3つの法則を大事にして、ホワイトIT企業を見つけるようにしてくださいね。

 

「残業代固定」で「残業時間上限」が設定されている

企業面接を受けた段階で、「月給20万円以上(定額払割増手当を含む)」または、「月給20万円以上(実績)」等と記載しているIT企業は注意をする必要があります。

これは残業代込みでの給与を働きはじめたら渡すという、固定残業代があることを意味しています。

 

もともと支払われる給与の「20%〜30%が残業代として組み込まれていて、残業することが前提とされている働き方をしてください」と言われているのです。

 

また、1ヶ月30時間までは残業代を払いますと上限を設けている会社もあります。

 

この場合、30時間までしか残業代が支払われない。

ではなく「残業する時間分を会社から正規の残業代としてもらえること」も忘れないようにしてくださいね。

 

残業代を起点として、どんな働き方をするのかを事前に会社との面談で詳しく話せるかどうか?

 

おざなりで適当なことをいう面接官なら、その段階で逃げ出すのが正解です。

 

「自社開発・受託開発」をしない技術力のないIT企業は危険

例えば、プログラマーとして未経験から就職することを前提とする場合、正社員なのに派遣先企業で働かされたり、プロジェクト(現場)ごとに毎回違う上司にあーだこーだ言われない職場をめざすことが大事です。

 

そのため、プログラマーとして就職するのであれば・・・。

 

・自社製品(自社パッケージ)を開発している会社

・受託開発(請負開発)を行っている会社

 

いずれかの条件に当てはまる会社を選ぶ事が大事です。

 

自社開発や受託開発(請負開発)の仕事は自社で行いますから、 正社員で入社したのに派遣で飛ばされるということはありません。

なた、自社開発や受託開発(請負開発)を行っている会社は技術力がある会社なので「まとも」である可能性が高いです。

 

逆に言うなら自社開発や受託開発(請負開発)が出来ない会社は、レベルが低く派遣することしか能がない会社です。

 

派遣しかしていないので自社にノウハウが蓄積されない会社ですので将来性も暗いです。

忙しい割に儲からない会社の確率が非常に高いので気を付けてくださいね。

 

裁量労働制」を知らない間に適用しようとする

裁量労働制」とは、1日のみなし労働時間を9時間と決めると、法定労働時間の8時間を超える1時間分の割増残業代を支払えば、9時間を超えた分の残業代を支払う必要がない働き方のことです。(この場合でも、休日、深夜の割増賃金は発生する)。

 

その代わりに、適用される社員は出勤・退勤時間を自由に選べるというたてまえが用意されています。

 

ただし、裁量労働制を前提としているのに、9時間以上の長時間労働が当たり前担っている企業も多く、その超過した労働時間には残業代が支払われない問題があります。

 

みなし労働時間制とは?

独立行政法人労働政策研究・研修機構によれば、みなし労働時間制とは、その日の実際の労働時間にかかわらず、その日はあらかじめ定めておいた時間だけ労働したものとみなすものです。

 

言い換えれば、これくらいは働くだろうという時間をあらかじめ決めておく働き方です。

 

3. ハローワーク・求人サイトで仕事を探すのが効率的?

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今までにプログラマーの労働形態、ブラック企業を見抜くポイント、そしてどんな働き方を選択すると危ないのかをお伝えしました。

 

 

ここからは、正社員へ向けて求人をどう探すのかをお伝えしていきます。

 

 

プログラマーとして未経験でも働き始められるなら、ハローワークが良いかも?と感じる方が多いんですが、本当にやめてください。

 

どこかの企業に飛ばされる特定派遣(客先常駐)や一般派遣(派遣社員)の仕事しかないことが多く、また、労働実態も最悪なケースが多いんです。

 

=> プログラマーの派遣が会社(相手先企業)に行くのがいやな理由

 

実際に行ってみると、おかしな企業にばかり行くことを勧められて、その後に身体ともに疲れ果ててしまう結果に陥る人があとを絶ちません。

 

 

Yahoo!知恵袋で質問される方も多いんですが、ハローワークはやめてください。

 

 

ハローワークは国営ではありますが、融通も聞かないお役所仕事しない彼らに私たちの人生を委ねるなんてことをしてはいけません。

 

また、似た理由で求人サイトでも「どんな企業が優良企業なのか判断しづらい点」から、あまりおすすめはできません。

 

求人サイトの検索結果を見ても、どれが良い内容かなんて分かりませんからね。

 

 

では、どうするのか?

 

 

それは、わからないことは詳しい人に聞いてみることです。

 

 

今まで知り合い・知人でフリーターから「プログラマー」になった奴らは、常に行動力をもって正しい選択が何かを探りながら行動していた傾向にありました。

 

大事なのは、しらない、わからないことを詳しい人に聞いて、行動の確度を高めることなんです。

 

4. プログラマーとして働くために『IT業界』に詳しい人に質問したり、アドバイスを受けてみる

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今回は働き方、休み方に関してお伝えしてきましたが、一人で就職活動をすることは難しいことが多いです。

 

だからこそ、未経験からプログラマーとして働き出す場合、業界に詳しい人にアドバイスを受けながら転職・就職活動することが第一歩だと考えたほうが良いです。

 

分からないことを分からないままに、ただ行動してしまってはいつまでたっても良い結果は手に入らないです。 

 

では、誰に質問すれば良いのか?

 

それは、転職エージェント(就職・転職に関する支援をしてくれる企業)を受けること。

  

転職エージェントを利用すれば、以下のメリットを得られます。

 

① あなたの希望する働き方にマッチした正社員就職案件をピンポイントで紹介して貰う事が出来る

② 面接では直接聞きづらい事を就職コンサルの方を通じて伝えて貰える

③ 企業とのやりとりを代役してくれる

④ 求人サイトには決して公開されていない非公開求人の情報が手に入る

⑤ 就職後の職場環境に問題ないか?のアフターフォローもある

 

このような恩恵を受けることが出来ますし、『無料』で利用できます。

 

確かに、転職エージェントとと聞くと堅苦しくて抵抗があるかもしれませんが、 求人情報から無作為に選んで当たりかどうか分からない会社に応募し続けるよりよっぽど苦労が少ないです。

 

未経験者こそ転職エージェントを使い倒しましょう。

 

未経験からの就職・転職活動ワンポイント

私は転職サイト・転職エージェントを利用する時は、毎回最低3社は登録していました。

 

転職エージェント担当者との合う合わないがありますし、自分の将来が決まる重要なタイミングなので、めんどくさがらずに絶対に複数登録しておくべきです。

 

面倒くさいという理由だけでわざわざ不利になる行動をする必要がないですよね。

 

特に良い優良IT企業との出会いの数が大事なので、複数登録して「成功率」を高めておいてくださいね。

 

第1位 未経験者20代〜30代の正社員プログラマー就職・転職率 No1 :WorkPort

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未経験だけど、プログラマー職で働いてみたいと感じているなら、僕も利用したことのあるWorkportがお勧めです。

 

25歳で未経験で就職活動もまともにしてこなかった僕が、エンジニア職として正社員採用できたのもWorkportの転職アドバイザーが親身になってくれたからです。

 

当時の僕は正社員採用にこだわっていたので、Workportのオフィスに行ってみて真剣に転職アドバイザーの人に話を聞きました。

 

そこで、未経験でもエンジニアのいる企業を紹介してくれるWORKPORT に登録をして、オフィスで真剣に面談をしてから、志望している企業面接に臨みました。

 

もし就職・転職で迷っている未経験の方ならWORKPORTで正社員就職・転職してみて下さい。

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また、Workportでは「横浜名古屋福岡大阪TECH大阪」の地方にて就職・転職希望の人たちに対して就職支援を行なってくれているので、是非近くのWorkportを利用してみてください。

 

第2位 フリーター・ニートプログラマー就職/転職率No1 : 就職shop

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フリーター、ニート、中退、既卒、高卒、第二新卒、社会人経験なしでも、書類選考がなく、履歴書で落とされることない。

学歴や資格じゃなく、人柄や意欲を評価するIT企業に正社員就職できる就職Shopです。

 

僕が24歳で初めてプログラマーを目指した時に利用した就職エージェントで、低学歴(千葉の私立大学)卒業でも、プログラマーとしての能力を磨ける良い企業を詳しく取材した形で紹介してくれます。

 

就職shopは、ほかの求人サイトと違って良いIT企業を転職エージェントが直接教えてくれます。

出会える企業も研修(最低でも1ヶ月は行う)もしっかりしていて、ブラック企業で働きだすということがありません。

 

正社員採用が良い。ブラック企業はいやだ。パワハラモラハラ・過労死なんてもってのほか。求人サイトは使いづらい。

 

そんな風に感じているなら、就職shopを1度は利用してみてくださいね。

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また、就職shopは「東京 新宿 銀座 西東京横浜千葉 埼玉 大阪神戸 京都」を中心に就職・転職支援を行なっています。

特に「東京・新宿・銀座・千葉・埼玉」と首都圏に住んでいて、未経験からプログラマー・SE・エンジニアを目指しているなら1度は就職shopは利用する価値があります。

 

第3位 転職のサポートと丁寧さNo.1 :マイナビエージェント

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転職・就職の人材系最大手のマイナビが運営する転職エージェント「マイナビエージェント」

 

転職求人サイトのマイナビ転職とは違って、転職エージェントが初めての転職をしっかりとサポートしてくれますし、一般的で普通な年収の企業を狙えます。

 

丁寧なサポートと多くの求人があるのが売りなので、綿密な転職サポートを受けてみて下さい。

 

特に未経験でもエンジニア・プログラマー職として正社員採用されるには、良い企業との接点を作ってくれる転職エージェントの繋がりは、極めて重要です。

 

僕自体、就職はWorkportで行いました。

 

でも、他にも良い企業がないかと気になっていたので、マイナビエージェントさんにも複数登録して、良い企業に転職できる確率を少しでも上げようと努力しました。

 

人材最大手の転職エージェントと就職・転職活動するならマイナビエージェント もお勧めです。 

「マイナビエージェントに登録する」

 

第4位 年収Upと充実のキャリアップ :DODAエージェント

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職務履歴書の書き方や自己PRや面接指導までしっかりサポートしてくれる「DODA」は、少し上位の年収高めな企業に受かりたいと感じているなら必須登録です。

 

勝つための職務履歴書の書き方を教えてくれるのは、転職時に実はすごく嬉しくて、受験とか就活の時のように履歴書作りに苦労はしたくない方は必見です。

 

こちらも丁寧で、少し上位な企業を狙いたいならぜひ利用して下さい。

 

最低でも2〜3つの転職エージェントと話す意味は極めて簡単です。

 

なぜなら、あなたにとって正しいと感じる転職エージェントと出会える確率を少しでも高められるからです。

 

いわば、転職エージェントとの出会いの数が、そのまま転職活動の成否に関わるので、業界最大級の求人数と豊富な非公開求人!/DODAエージェントサービスにも合わせて登録してみて下さい。

「DODAエージェントサービスに登録する」

 

第5位 未経験エンジニア就職率96.2%の無料ITスクールNo.1 :完全無料IT研修&就活塾 ProEngineer

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20代のフリーター・既卒第二新卒から未経験でエンジニアに挑戦したいなら、ITエンジニア専門の就職に特化した完全無料のIT研修&就活塾のPro Enginnerが利用してみてください。

 

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Pro Enginnerは全て無料で勉強ができるところが魅力です。

 

Pro Enginnerは様々な企業からの協賛金を土台に無料でスクール経営をしているので、お金を支払わずにキッチリ・本気で勉強する場所を確保できます。

 

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もし、途中で研修をやめてしまっても別途お金がかかるようなことはありません。

 

無料の体験面談でどんな風に勉強していくのか?

 

どんな企業で働くことができるのかなどをしっかり聞いてみてください。

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②. Pro EnginnerのWebサイトに移動してます。

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その後、ちょっと聞いてみるの部分をクリックすると、登録後に無料の体験面談を行う日程を決めます。

 

Pro Enginnerに関して気になることをしっかりと聞いてみてください!

 

第6位 : 親身な相談と手厚いサポートNo.1 :パソナキャリア

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パソナキャリアは親身な相談と手厚いサポートをしてくれる未経験からの転職者には嬉しい転職エージェントです。

 

WorkportやDODAマイナビより大手でない分だけ、あなたにとって最高の転職につながる提案を絶えずしてくれますし、転職をする上でのこちらの意図をよく理解してくれる事に務めてくれます。

 

転職は常にいつ働き始められるのかと、気持ちが落ち込むことがあります。

 

もし、始めての転職に不安を感じているような、パソナキャリアから未経験のエンジニア転職を始めてみてはいかがでしょうか?

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第7位 地方在住の中卒/高卒ITエンジニア・SE内定率、既卒 / 未経験からの転職成功率No.1 :ハタラクティブ

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既卒・未経験・第二新卒の転職希望者にはお勧めしたい転職サイトがハタラクティブです。

 

東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県を対象とした転職案件を豊富に持ち合わせていて、転職希望者に「自分発見カウンセリング」を通じてどの業界が良いのかなどを再発見できます。

 

転職したいけど、どうしてよいのか分からないと感じている人ほど、初めてはハタラクティブで転職の空気感や戦い方を体験してみて下さい。

 

転職は転職サイト・転職エージェントに登録しなければ始まりません。 

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就職・転職活動は、転職エージェントを探すところから

就職・転職活動は転職エージェントを選ばないことには始まりません。

 

まずは自分が興味ある企業を見つけるために、転職エージェントを登録することから始めてみましょう。

 

実際に転職エージェントに登録して転職しないのも手段のひとつです。

 

どんな企業があるのか、社会勉強のつもりで就職・転職活動を始めてみてはいかがでしょうか?

 

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