エンジニア☆エンジン

プログラマー未経験、エンジニア未経験からIT業界に就職、転職する方法を伝えます

正社員プログラマーに「未経験のフリーター・ニート」から就職する!ホワイト優良IT企業にプログラマー・エンジニア・SEとして就職・転職するのって実は簡単なんですよ。首都圏(東京・千葉・埼玉)住みなら知らないのは損だな...。

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こんにちは、エンジニアエンジンのエンエンです。

 

正社員未経験のフリーター・ニートで職歴、学歴もなく、福利厚生のあるホワイトIT企業で働くなんて、到底できないよね...。

 

これが、僕が未経験からプログラマーを目指していた時に、強く感じていたことです。

 

過労死スレスレまで残業、パワハラモラハラのあるブラック企業はいやだ。

 

長時間労働で人生をすり減らして過労死(死亡)、自殺するなんてありえない。

 

こんなドブラックIT企業で未経験から働かないための就職・転職活動をお伝えします。

 

 

1. ブラックIT企業を見抜くための3つの法則

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ブラックIT企業に働かないためには、奴らが用意している「見えない罠」を避けることが重要です。

 

また、IT業界を未経験から目指す時に最初に考えることが「ブラック企業(劣悪な労働を強いる会社)」に出会わないかです。  

 

次の3つの法則を大事にして、ホワイトIT企業を見つけるようにしてくださいね。

 

「残業代固定」で「残業時間上限」が設定されている

企業面接を受けた段階で、「月給20万円以上(定額払割増手当を含む)」または、「月給20万円以上(実績)」等と記載しているIT企業は注意をする必要があります。

これは残業代込みでの給与を働きはじめたら渡すという、固定残業代があることを意味しています。

 

もともと支払われる給与の「20%〜30%が残業代として組み込まれていて、残業することが前提とされている働き方をしてください」と言われているのです。

 

また、1ヶ月30時間までは残業代を払いますと上限を設けている会社もあります。

 

この場合、30時間までしか残業代が支払われない。

ではなく「残業する時間分を会社から正規の残業代としてもらえること」も忘れないようにしてくださいね。

 

残業代を起点として、どんな働き方をするのかを事前に会社との面談で詳しく話せるかどうか?

 

おざなりで適当なことをいう面接官なら、その段階で逃げ出すのが正解です。

 

裁量労働制」を知らない間に適用しようとする

裁量労働制」とは、1日のみなし労働時間を9時間と決めると、法定労働時間の8時間を超える1時間分の割増残業代を支払えば、9時間を超えた分の残業代を支払う必要がない働き方のことです。(この場合でも、休日、深夜の割増賃金は発生する)。

 

その代わりに、適用される社員は出勤・退勤時間を自由に選べるというたてまえが用意されています。

 

ただし、裁量労働制を前提としているのに、9時間以上の長時間労働が当たり前担っている企業も多く、その超過した労働時間には残業代が支払われない問題があります。

 

みなし労働時間制とは?

独立行政法人労働政策研究・研修機構によれば、みなし労働時間制とは、その日の実際の労働時間にかかわらず、その日はあらかじめ定めておいた時間だけ労働したものとみなすものです。

 

言い換えれば、これくらいは働くだろうという時間をあらかじめ決めておく働き方です。

 

「自社開発・受託開発」をしない技術力のないIT企業は危険

例えば、プログラマーとして未経験から就職することを前提とする場合、正社員なのに派遣先企業で働かされたり、プロジェクト(現場)ごとに毎回違う上司にあーだこーだ言われない職場をめざすことが大事です。

 

そのため、プログラマーとして就職するのであれば・・・。

 

・自社製品(自社パッケージ)を開発している会社

・受託開発(請負開発)を行っている会社

 

いずれかの条件に当てはまる会社を選ぶ事が大事です。

 

自社開発や受託開発(請負開発)の仕事は自社で行いますから、 正社員で入社したのに派遣で飛ばされるということはありません。

なた、自社開発や受託開発(請負開発)を行っている会社は技術力がある会社なので「まとも」である可能性が高いです。

 

逆に言うなら自社開発や受託開発(請負開発)が出来ない会社は、レベルが低く派遣することしか能がない会社です。

 

派遣しかしていないので自社にノウハウが蓄積されない会社ですので将来性も暗いです。

忙しい割に儲からない会社の確率が非常に高いので気を付けてくださいね。

 

2. 技術力よりも行動力!!という考えが一番危ない理由

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受託開発・自社開発・特定派遣・一般派遣と様々な働き先がプログラマーにはありますが、その中でも一番技術力を求められず、また、未経験でも特に問題ないのが「特定派遣・一般派遣」です。

 

しかし、特定派遣の場合は相手先企業(客先)へと出勤しなければならず、また参加プロジェクト(現場)が終わるごとに企業先を変更しなければならないというジレンマがあります。

 

常に流動的に働く場所が変わっていく点をいやだと感じるプログラマー・エンジニアは多く、今自分が所属している会社がどこにあるのかを忘れてしまいがちです。

 

 

もし、未経験から行動力を持って正社員プログラマーになりたいなら?

 

 

その場合は、最初の行動を間違えないことが本当に重要となります。

 

 

いきなり何でも良いから特定派遣でも一般派遣で働き出そう!きっといつかは大丈夫なんて言っていたら、いつのまにか30歳を超えてしまいます。

 

そうなってしまっては体力・気力ともに弱まってしまい再起できなくなりますね。

 

30歳を越えると人間は本当に疲れやすく働きづらくなります。

 

だから若い間に、目標を定めて動き出すことが大事なんです。

 

3. ハローワーク・求人サイトで仕事を探すのが効率的?

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今までにプログラマーの労働形態、ブラック企業を見抜くポイント、そしてどんな働き方を選択すると危ないのかをお伝えしました。

 

 

ここからは、正社員へ向けて求人をどう探すのかをお伝えしていきます。

 

 

プログラマーとして未経験でも働き始められるなら、ハローワークが良いかも?と感じる方が多いんですが、本当にやめてください。

 

どこかの企業に飛ばされる特定派遣(客先常駐)や一般派遣(派遣社員)の仕事しかないことが多く、また、労働実態も最悪なケースが多いんです。

 

=> プログラマーの派遣が会社(相手先企業)に行くのがいやな理由

 

実際に行ってみると、おかしな企業にばかり行くことを勧められて、その後に身体ともに疲れ果ててしまう結果に陥る人があとを絶ちません。

 

 

Yahoo!知恵袋で質問される方も多いんですが、ハローワークはやめてください。

 

 

ハローワークは国営ではありますが、融通も聞かないお役所仕事しない彼らに私たちの人生を委ねるなんてことをしてはいけません。

 

また、似た理由で求人サイトでも「どんな企業が優良企業なのか判断しづらい点」から、あまりおすすめはできません。

 

求人サイトの検索結果を見ても、どれが良い内容かなんて分かりませんからね。

 

 

では、どうするのか?

 

 

それは、わからないことは詳しい人に聞いてみることです。

 

 

今まで知り合い・知人でフリーターから「プログラマー」になった奴らは、常に行動力をもって正しい選択が何かを探りながら行動していた傾向にありました。

 

大事なのは、しらない、わからないことを詳しい人に聞いて、行動の確度を高めることなんです。

 

4. プログラマーとして働くために『IT業界』に詳しい人に質問したり、アドバイスを受けてみる

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未経験からプログラマーとして働き出す場合、業界に詳しい人にアドバイスを受けながら転職・就職活動することが第一歩だと考えたほうが良いです。

 

分からないことを分からないままに、ただ行動してしまってはいつまでたっても良い結果は手に入らないです。 

 

では、誰に質問すれば良いのか?

 

それは、転職エージェント(就職・転職に関する支援をしてくれる企業)を受けることですね。

  

転職エージェントを利用すれば、以下のメリットを得られます。

 

① あなたの希望する働き方にマッチした正社員就職案件をピンポイントで紹介して貰う事が出来る

② 面接では直接聞きづらい事を就職コンサルの方を通じて伝えて貰える

③ 企業とのやりとりを代役してくれる

④ 求人サイトには決して公開されていない非公開求人の情報が手に入る

⑤ 就職後の職場環境に問題ないか?のアフターフォローもある

 

このような恩恵を受けることが出来ますし、『無料』で利用できます。

 

確かに、転職エージェントとと聞くと堅苦しくて抵抗があるかもしれませんが、 求人情報から無作為に選んで当たりかどうか分からない会社に応募し続けるよりよっぽど苦労が少ないです。

 

未経験者こそ転職エージェントを使い倒しましょう。

 

未経験からの就職・転職活動ワンポイント

私は転職サイト・転職エージェントを利用する時は、毎回最低3社は登録していました。

 

転職エージェント担当者との合う合わないがありますし、自分の将来が決まる重要なタイミングなので、めんどくさがらずに絶対に複数登録しておくべきです。

 

面倒くさいという理由だけでわざわざ不利になる行動をする必要がないですよね。

 

特に良い優良IT企業との出会いの数が大事なので、複数登録して「成功率」を高めておいてくださいね。

 

第1位 未経験者20代〜30代の正社員プログラマー就職・転職率 No1 :WorkPort

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未経験だけど、プログラマー職で働いてみたいと感じているなら、僕も利用したことのあるWorkportがお勧めです。

 

25歳で未経験で就職活動もまともにしてこなかった僕が、エンジニア職として正社員採用できたのもWorkportの転職アドバイザーが親身になってくれたからです。

 

当時の僕は正社員採用にこだわっていたので、Workportのオフィスに行ってみて真剣に転職アドバイザーの人に話を聞きました。

 

そこで、未経験でもエンジニアのいる企業を紹介してくれるWORKPORT に登録をして、オフィスで真剣に面談をしてから、志望している企業面接に臨みました。

 

もし就職・転職で迷っている未経験の方ならWORKPORTで正社員就職・転職してみて下さい。

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また、Workportでは「横浜名古屋福岡大阪TECH大阪」の地方にて就職・転職希望の人たちに対して就職支援を行なってくれているので、是非近くのWorkportを利用してみてください。

 

第2位 フリーター・ニートプログラマー就職/転職率No1 : 就職shop

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フリーター、ニート、中退、既卒、高卒、第二新卒、社会人経験なしでも、書類選考がなく、履歴書で落とされることない。

学歴や資格じゃなく、人柄や意欲を評価するIT企業に正社員就職できる就職Shopです。

 

僕が24歳で初めてプログラマーを目指した時に利用した就職エージェントで、低学歴(千葉の私立大学)卒業でも、プログラマーとしての能力を磨ける良い企業を詳しく取材した形で紹介してくれます。

 

就職shopは、ほかの求人サイトと違って良いIT企業を転職エージェントが直接教えてくれます。

出会える企業も研修(最低でも1ヶ月は行う)もしっかりしていて、ブラック企業で働きだすということがありません。

 

正社員採用が良い。ブラック企業はいやだ。パワハラモラハラ・過労死なんてもってのほか。求人サイトは使いづらい。

 

そんな風に感じているなら、就職shopを1度は利用してみてくださいね。

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また、就職shopは「東京 新宿 銀座 西東京横浜千葉 埼玉 大阪神戸 京都」を中心に就職・転職支援を行なっています。

特に「東京・新宿・銀座・千葉・埼玉」と首都圏に住んでいて、未経験からプログラマー・SE・エンジニアを目指しているなら1度は就職shopは利用する価値があります。

 

第3位 転職のサポートと丁寧さNo.1 :マイナビエージェント

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転職・就職の人材系最大手のマイナビが運営する転職エージェント「マイナビエージェント」

 

転職求人サイトのマイナビ転職とは違って、転職エージェントが初めての転職をしっかりとサポートしてくれますし、一般的で普通な年収の企業を狙えます。

 

丁寧なサポートと多くの求人があるのが売りなので、綿密な転職サポートを受けてみて下さい。

 

特に未経験でもエンジニア・プログラマー職として正社員採用されるには、良い企業との接点を作ってくれる転職エージェントの繋がりは、極めて重要です。

 

僕自体、就職はWorkportで行いました。

 

でも、他にも良い企業がないかと気になっていたので、マイナビエージェントさんにも複数登録して、良い企業に転職できる確率を少しでも上げようと努力しました。

 

人材最大手の転職エージェントと就職・転職活動するならマイナビエージェント もお勧めです。 

「マイナビエージェントに登録する」

 

第4位 年収Upと充実のキャリアップ :DODAエージェント

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職務履歴書の書き方や自己PRや面接指導までしっかりサポートしてくれる「DODA」は、少し上位の年収高めな企業に受かりたいと感じているなら必須登録です。

 

勝つための職務履歴書の書き方を教えてくれるのは、転職時に実はすごく嬉しくて、受験とか就活の時のように履歴書作りに苦労はしたくない方は必見です。

 

こちらも丁寧で、少し上位な企業を狙いたいならぜひ利用して下さい。

 

最低でも2〜3つの転職エージェントと話す意味は極めて簡単です。

 

なぜなら、あなたにとって正しいと感じる転職エージェントと出会える確率を少しでも高められるからです。

 

いわば、転職エージェントとの出会いの数が、そのまま転職活動の成否に関わるので、業界最大級の求人数と豊富な非公開求人!/DODAエージェントサービスにも合わせて登録してみて下さい。

「DODAエージェントサービスに登録する」

 

第5位 未経験エンジニア就職率96.2%の無料ITスクールNo.1 :完全無料IT研修&就活塾 ProEngineer

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20代のフリーター・既卒第二新卒から未経験でエンジニアに挑戦したいなら、ITエンジニア専門の就職に特化した完全無料のIT研修&就活塾のPro Enginnerが利用してみてください。

 

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Pro Enginnerは全て無料で勉強ができるところが魅力です。

 

Pro Enginnerは様々な企業からの協賛金を土台に無料でスクール経営をしているので、お金を支払わずにキッチリ・本気で勉強する場所を確保できます。

 

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もし、途中で研修をやめてしまっても別途お金がかかるようなことはありません。

 

無料の体験面談でどんな風に勉強していくのか?

 

どんな企業で働くことができるのかなどをしっかり聞いてみてください。

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・Pro Enginnerにはどう無料体験面談するのか? 

①. Pro Enginnerで無料の体験面談するをクリックする。

 

②. Pro EnginnerのWebサイトに移動してます。

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その後、ちょっと聞いてみるの部分をクリックすると、登録後に無料の体験面談を行う日程を決めます。

 

Pro Enginnerに関して気になることをしっかりと聞いてみてください!

 

第6位 : 親身な相談と手厚いサポートNo.1 :パソナキャリア

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パソナキャリアは親身な相談と手厚いサポートをしてくれる未経験からの転職者には嬉しい転職エージェントです。

 

WorkportやDODAマイナビより大手でない分だけ、あなたにとって最高の転職につながる提案を絶えずしてくれますし、転職をする上でのこちらの意図をよく理解してくれる事に務めてくれます。

 

転職は常にいつ働き始められるのかと、気持ちが落ち込むことがあります。

 

もし、始めての転職に不安を感じているような、パソナキャリアから未経験のエンジニア転職を始めてみてはいかがでしょうか?

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第7位 地方在住の中卒/高卒ITエンジニア・SE内定率、既卒 / 未経験からの転職成功率No.1 :ハタラクティブ

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既卒・未経験・第二新卒の転職希望者にはお勧めしたい転職サイトがハタラクティブです。

 

東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県を対象とした転職案件を豊富に持ち合わせていて、転職希望者に「自分発見カウンセリング」を通じてどの業界が良いのかなどを再発見できます。

 

転職したいけど、どうしてよいのか分からないと感じている人ほど、初めてはハタラクティブで転職の空気感や戦い方を体験してみて下さい。

 

転職は転職サイト・転職エージェントに登録しなければ始まりません。 

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就職・転職活動は、転職エージェントを探すところから

就職・転職活動は転職エージェントを選ばないことには始まりません。

 

まずは自分が興味ある企業を見つけるために、転職エージェントを登録することから始めてみましょう。

 

実際に転職エージェントに登録して転職しないのも手段のひとつです。

 

どんな企業があるのか、社会勉強のつもりで就職・転職活動を始めてみてはいかがでしょうか?

 

未経験プログラマー就職・転職おすすめランキング

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