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MidWorksとは?Midworksの口コミ・評判・社長(元プログラマー)を詳しく解説!Midworkerになる理由ってこれだ!!

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こんにちは、25歳で未経験からエンジニア就職したエンエンです。

 

フリーランスエンジニア向けの福利厚生、保障プランつきの独立支援サービスを備えた『MidWorks』を使おうか迷っている人も多いはず。

 

Midworksに関してどんな口コミ・評判・社長(元プログラマー)の意見があるのかを今回はお伝えしていきます。

 

 

1. Midworksとは?正社員レベルの社会的保証付きサーービスです

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Midworksは、正社員並みの保障付きフリーランスエンジニアの独立をサポートしてくれるサービスで、企業勤めの会社員と同等レベルの福利厚生をフリーランスの技術者にも獲得してもらおうという目的で運営されています。

 

MidWorksに新規登録したエンジニアは、キャリアプランナーとの綿密なヒアリングを経て、オーダーメイドで『保障プラン』を組んでもらえて、コンサルタント(担当者)に希望の条件にあった企業案件を紹介してもらえます。

 

Midworksの知っておくべき3つの特徴

Midworksには、次の3つの特徴があります。

 

①長期契約(半年以上)の案件を客先常駐型として行なってもらう仕組み

Midworksは長期契約(6ヶ月〜それ以上)を前提とした働きかたを推奨しているので、案件が途切れることで収入が不安定になる心配がなくなります。

 

コンサルタント(担当者)側が案件を探してもらうこともできますし、あなたがフリーランスエンジニアとして働いてみたい企業を選ぶことも可能です。

 

ある程度働いてみたい企業が定まったら、Midworksの担当者と一緒に企業に面談に行き、 話をして働く条件などを決めます。お互い合意したら働き始める日程を決めて働き始めます。

 

②Midworks側が『社会保障関連の手続き』を代わりに行なってくれる

Midworksが保険・年金関連の手続きを行なってくれるので、登録しているフリーランスエンジニアには一切の手間がかかりません。

 

フリーランスとして技術力を高めてスキルアップをしたいけど、毎月の領収書・経費の算出をしながら年金手続き・社会保険手続きをして、手続きを平日の役所が開いている時に行く面倒な作業をこなさなければなりません。

 

また、フリーランスの場合は確定申告を毎年3月末日までに行う必要があり、前年の税込所得に応じて保険料・所得税・住民税・予定納税額(所得税15万円以上の場合支払う)などを気にしながら生きなければなりません。

 

フリーランスの面倒くさい諸々の手続きをMidworksが代わりに担当してくれるので、いま気になる技術にだけ集中することが可能です。

 

面倒なことにはお金を払ってでも代わりにして欲しい僕としては、無料で代わりに面倒な雑事を行なってくれるMidworksはおすすめしたいサービスです。

 

③参加プロジェクトの発注金額を公開してくれている 

Midworksではプロジェクトの発注金額を利用者側、つまりフリーランスエンジニア側に公開してくれています。

 

そうすることで、サービス側の中抜きが存在しないことを伝えて、明確にエンジニア側がどんなお金の流れをしているのかを理解・納得した働き方を提供しています。

 

Midworksでは稼働時間それ自体も管理しているので、残業時間が多くなりすぎるなどの労務上の問題も発生しづらいようになっています。

 

2. Midworksは『正社員並み』の保証をしてくれます

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フリーランスエンジニアの独立サービスの大半は、無料で案件を見つけてくれたりするまで終わってしまいます。

 

でも、Midworksの場合は年金・税金・保険などのサポートをしてくれながら、税金・年金の半額サポートも行なってくれるのです。

 

この点が一般企業に勤めている感覚と同じだけど、フリーランスのように自由に技術を追求したり、自分のキャリアアップだけに集中できる大きな要因だと考えます。

 

フリーランスエンジニアとしての初めての独立には、Midworksを利用した方が良い結果を得られそうです。 

 

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Midworksならではの特典と言えますし、書籍・勉強会費支援もしてくれる大判振る舞いでフリーランスエンジニアが得するためのサービスを提供してくれています。

 

3. Midworksの口コミはどうなのか?

Midworksの口コミを探したところ、公式サイトとTwitter上で見つけることができました。

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Ruby系の常駐をしている人の口コミです。

 

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26歳女性のデザイナー案件もあるようです。確かに保険・年金関連をMidworksは代わりにしてくれるので、主婦エンジニアの方にも良いですね。

f:id:einginner-carry:20170811233111p:plainこちらは週2程度のリモート案件の方です。Midworksで働いている人をMidworker(ミッドワーカー)っていうんですね。

 

 

 

 

4. Midworksの社長はどう考えるのか?

ITプロジェクト名鑑にてMidworksに対するインタビューがありました。

 

 

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執行役員 Mid Works事業部 マネージャー 金沢 大輝(Kanazawa Daiki) 

金沢

 

MidWorksは、エンジニアが安心して独立できるためのサービスです。独立と聞くと、起業やフリーランスだとなるわけですが、世間一般に、収入に波がありそう、正社員より不安定、リスクが高い、だからこそ、ちょっと夢があって良いよねというイメージを抱かれがちです。 そして、なりたいけども、なれないだろうと思い込んでいる人々も多いと思います。 MidWorksは、そんな人々に対して、本当はなれるということを広めたく、リリースしたサービスになります。

 

− 社員とフリーランスのいいとこ取りはどのように実現されているのでしょうか?

 

金沢

 

世間一般でいう独立の際の「波」がもっと緩やかになるように、長期契約で発注して最低限の収入を保障したり、外れてしまう社保の代替として、弊社独自の社員時同等の社保プランを用意しています。会社員で労使折半しているのと同じように、実質正社員並みの保障を得た状態で、フリーランスとして働くことができ、稼働単価公開による圧倒的に高い報酬の案件に取り組んでもらうことで、会社員時よりもエンジニアとして正当な評価、報酬を得られるようにしています。

 

 

 

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 Midworksプロダクトマネージャー 田中 雅人(Tanaka Masato) 

− どのようなコンセプトでMidWorksは構想されたのでしょうか?

 

田中

 

フリーランスという働き方をもっと広めていきたいというのが始まりです。エンジニアとして会社にいると、給料は出るけれど、自分がやっている仕事が実際にどのくらいの報酬に値するのか不透明だと思います。フリーランスは自分のやっている案件がどのくらいの報酬になるかわかるわけです。 しかしながら、フリーランスになるにはすごく勇気が必要で、なりたいけども、その一歩が踏み出せない人は割と多い。その一歩を後押しすることが、MidWorksで一番やりたいことです。

 

− 田中氏は実際にMidWorksのプロダクト開発に取り組まれていて、コードも書かれています。エンジニアであるご自身から見て、MidWorksのサービスをどのようにお考えでしょうか?

 

田中

 

MidWorksは、エンジニアがフリーランスとして独立する一歩を踏み出せるよう、案件を用意したり、保障プランを用意しています。エンジニアとして、やはり営業ではないので仕事を取って来ることをしてきた訳ではないし、かつ保険や税金について、いざ直面してみると意外と知識が足りていなかったりするわけですから、その二つをサポートすることができれば、今まで独立してフリーランスでやりたかった人たちがどんどん外へ出ていけるようになると考えています。MidWorksは、そのための手助けをしていきたい。 

 

Midworksは今後フリーランスエンジニアとして活動する上で良いサービスになると考えます。

 

もし、Midworksに興味を持ったひとがいたら、ぜひ一度利用してみて下さい。

「Midworksに登録する」

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